中四国支部公論サポーター しろくまです。

 

7月11日、初開催の北海道ゴー宣道場へ、

設営隊として参加してきました。

 

当日の朝、関西空港から千歳空港へ

北海道は一度だけ訪れたことがあってそれ以来十数年振りです。

 

 

到着したら、湿気もなくて空気が冷んやりして気持ち良い!

電車の車窓から見た地平線に広がる景色も、いつも見る景色と違って新鮮でした。

 

なんと!ゴー宣道場で初の7割が新規参加者、

その内3割が女性の参加者という多さにも驚きです!

北海道道場にたくさんの方が参加していただき感謝、感謝です!!

 

ずっと開催の準備をしてきた北海道メンバーの皆さま、

各地から集まって下さった公論サポーターの皆さま、

本当にありがとうございました!

 

今回は、宮沢先生と萬田先生がゲストとして出演され、

コロナワクチンについての議論でした。

mRANワクチンの危険性について、ここまで深い内容をなぜ

テレビでは放送されないのか?

そしてネットの中でも一方的に、ワクチンの否定的な

内容に対してだけ規制が掛けられていること。

Youtubeでも規制がかかっていることは、

ある情報を意図的に見せないようにしていること。

それを見ることによって特定の情報のみ信じてしまうことになる。

 

なぜ平等に扱わないのか、両論併記することで

もっと多くの国民が考える機会ができるのに、

それができない今のこの現状は本当におかしいと思います。

 

これからは情報をどう捉えて判断するか、

一人ひとりが自分の考え方を持つことがとても重要だと思います。